営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 2億2960万
- 2017年12月31日 +161%
- 5億9926万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、棚卸資産の調整額等であります。2018/02/09 10:38
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 当社はセグメント利益又はセグメント損失(△)を算定するにあたり、事業セグメントに直接配賦できない販売費及び一般管理費をその発生により便益を受ける程度に応じ、合理的な基準によって関連する報告セグメントに配賦しております。配賦した販売費及び一般管理費の合計は499,515千円であり、各報告セグメントへの配賦金額は以下のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、RFID等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、棚卸資産の調整額等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 当社はセグメント利益を算定するにあたり、事業セグメントに直接配賦できない販売費及び一般管理費をその発生により便益を受ける程度に応じ、合理的な基準によって関連する報告セグメントに配賦しております。配賦した販売費及び一般管理費の合計は647,390千円であり、各報告セグメントへの配賦金額は以下のとおりであります。2018/02/09 10:38 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループでは当連結会計年度を初年度とした中期経営計画において定めた、「事業の選択と捨象」「稼ぐ活動に集中」という方針に基づき、実直な受注活動や改善活動を進めてまいりました。2018/02/09 10:38
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は32,601百万円(前年同期比15.8%増)、営業利益は599百万円(前年同期比161.0%増)、経常利益は484百万円(前年同期は855百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は672百万円(前年同期は641百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。