営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 5億6400万
- 2019年12月31日 +80.32%
- 10億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△681百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△592百万円等が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/02/14 9:10
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、研磨用キャリア事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△735百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△701百万円等が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/14 9:10 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2020/02/14 9:10
累計期間 売上高 355百万円 営業利益 2百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループでは「中期経営計画2019」の最終年度として、方針として掲げた「事業の選択と捨象」をやりきることと、将来の経営基盤を強化するための「強みづくり」の活動に集中し、実直な受注活動と改善活動を進めてまいりました。2020/02/14 9:10
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は32,651百万円(前年同期比3.0%減)、営業利益は1,017百万円(前年同期比80.2%増)、経常利益は867百万円(前年同期比103.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は796百万円(前年同期比210.4%増)となりました。
各セグメントの業績は、次のとおりであります。