営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 10億1700万
- 2020年12月31日 -68.04%
- 3億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△735百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△701百万円等が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/02/12 10:17
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、研磨用キャリア事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△731百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△700百万円等が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 10:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、足元の受注回復への対応とあわせ、「中期経営計画2022」の基本方針として設定したテーマ(「差別化技術とコスト競争力を磨く」「新たなビジネスモデルの構築に挑戦する」)を実現するための各実行戦略に取組んできました。2021/02/12 10:17
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は29,013百万円(前年同期比11.1%減)、営業利益は325百万円(前年同期比68.0%減)、経常利益は169百万円(前年同期比80.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は598百万円(前年同期は796百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
各セグメントの業績は、次のとおりであります。