建設仮勘定
連結
- 2020年3月31日
- 7億9300万
- 2021年3月31日 -59.9%
- 3億1800万
個別
- 2020年3月31日
- 2億4000万
- 2021年3月31日 -80%
- 4800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 各資産の金額は帳簿価額であります。(ただし、建設仮勘定は含まれておりません。)2021/06/25 12:12
2 ( )は連結会社以外からの賃借中の面積であり内数であります。 - #2 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※2 固定資産処分損の内容2021/06/25 12:12
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 工具、器具及び備品 1百万円 1百万円 建設仮勘定 0百万円 ―百万円 その他 0百万円 0百万円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 建設仮勘定の当期増加額は、プラスチック射出成形機・附帯設備等の取得に伴う増加額であり、当期減少額は、主に機械及び装置への振替に伴う減少額であります。2021/06/25 12:12
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2021/06/25 12:12
当社グループの減損会計適用にあたっての資産のグルーピングは、継続的に損益の把握を実施している管理会計上の単位である事業グループで行っており、遊休資産については、個々の物件単位でグルーピングを行っております。用途 種類 場所 減損損失 工具、器具及び備品 17百万円 建設仮勘定 114百万円 無形固定資産 16百万円
上記事業用資産等については継続的に営業損失を計上しており、かつ将来キャッシュ・フローの見積り総額が各資産グループの帳簿価額を下回るため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2021/06/25 12:12
固定資産は、前連結会計年度末に比べて1,932百万円減少し10,977百万円となりました。これは建物及び構築物(純額)が795百万円、機械装置及び運搬具(純額)が567百万円、建設仮勘定が474百万円減少したことなどが主な要因となっております。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて2,814百万円減少し24,705百万円となりました。