建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 41億7900万
- 2022年3月31日 -14.76%
- 35億6200万
有報情報
- #1 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※3 固定資産処分損の内容2022/07/08 10:43
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 138百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 1百万円 1百万円 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容2022/07/08 10:43
(注) 前連結会計年度において、同一物件の売却により発生した土地売却損と建物及び構築物売却益を相殺して、連結損益計算書上では固定資産売却益として表示しております。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 23百万円 4百万円 機械装置及び運搬具 1百万円 7百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2022/07/08 10:43
(注) 連結損益計算書においては、302百万円が「事業整理損」に含まれております。用途 種類 場所 減損損失 建設仮勘定 105百万円 建物及び構築物 広島県広島市 3百万円 機械装置及び運搬具 7百万円 工具、器具及び備品 0百万円 建物及び構築物 メキシコ 141百万円 機械装置及び運搬具 9百万円 工具、器具及び備品 5百万円
当社グループの減損会計適用にあたっての資産のグルーピングは、継続的に損益の把握を実施している管理会計上の単位である事業グループで行っており、遊休資産については、個々の物件単位でグルーピングを行っております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2022/07/08 10:43
固定資産は、前連結会計年度末に比べて472百万円減少し10,505百万円となりました。これは投資有価証券が308百万円増加したものの、建物及び構築物(純額)が617百万円、建設仮勘定が93百万円減少したことなどが主な要因となっております。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて1,382百万円増加し26,087百万円となりました。 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2022/07/08 10:43
建物及び構築物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法