建設仮勘定
連結
- 2021年3月31日
- 3億1800万
- 2022年3月31日 -29.25%
- 2億2500万
個別
- 2021年3月31日
- 4800万
- 2022年3月31日 +143.75%
- 1億1700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 各資産の金額は帳簿価額であります。(ただし、建設仮勘定は含まれておりません。)2022/07/08 10:43
2 ( )は連結会社以外からの賃借中の面積であり内数であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 建設仮勘定の当期増加額は、プラスチック射出成形機・附帯設備等の取得に伴う増加額であり、当期減少額は、主に工具、器具及び備品への振替に伴う減少額であります。2022/07/08 10:43
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2022/07/08 10:43
(注) 連結損益計算書においては、302百万円が「事業整理損」に含まれております。用途 種類 場所 減損損失 事業用資産等 機械装置及び運搬具 愛知県稲沢市 41百万円 建設仮勘定 105百万円 建物及び構築物 広島県広島市 3百万円 機械装置及び運搬具 7百万円 工具、器具及び備品 0百万円 建物及び構築物 メキシコ 141百万円 機械装置及び運搬具 9百万円 工具、器具及び備品 5百万円
当社グループの減損会計適用にあたっての資産のグルーピングは、継続的に損益の把握を実施している管理会計上の単位である事業グループで行っており、遊休資産については、個々の物件単位でグルーピングを行っております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2022/07/08 10:43
固定資産は、前連結会計年度末に比べて472百万円減少し10,505百万円となりました。これは投資有価証券が308百万円増加したものの、建物及び構築物(純額)が617百万円、建設仮勘定が93百万円減少したことなどが主な要因となっております。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて1,382百万円増加し26,087百万円となりました。