有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額654百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産であります。2023/06/28 11:28
(3)減価償却費の調整額14百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額24百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額14百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。2023/06/28 11:28
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2023/06/28 11:28
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 退職給付費用 67 百万円 67 百万円 減価償却費 40 百万円 35 百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における営業活動により増加した資金は、2,978百万円(前期は2,244百万円の増加)となりました。2023/06/28 11:28
これは棚卸資産の増加により562百万円、その他の流動資産の増加により282百万円減少したものの、税金等調整前当期純利益が1,783百万円となり、減価償却費により1,240百万円増加したことなどが主な要因となっております。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)