固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 130億200万
- 2025年3月31日 +5.48%
- 137億1500万
個別
- 2024年3月31日
- 101億3800万
- 2025年3月31日 +0.03%
- 101億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額55百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。2025/06/20 14:07
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額173百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、タイの国際地域統括本部におけるマネジメント業務等で構成しております。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,181百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,151百万円等が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費△1,061百万円及び研究開発費△89百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額2,069百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額110百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額414百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/20 14:07 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2025/06/20 14:07
有形固定資産
主として、プラスチック成形品関連における機械装置及び工具器具備品等であります。 - #4 事業撤退損に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2025/06/20 14:07
FNA MECHATRONICS MEXICO S.A. de C.V.解散に伴う、在庫滅却、固定資産滅却及びメキシコ特有の清算人委託費用等であります。 - #5 事業等のリスク
- 当該リスクへの対応として、パートナー企業との連携の強化を図りつつ、「1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (3)中長期的な会社の経営戦略」に掲げた活動を通じて、サプライチェーン内における当社の付加価値を向上させることで、当該リスクを抑制してまいります。2025/06/20 14:07
(5)固定資産の減損に関わるリスクについて
当社グループが保有する固定資産に関連する事業収益性の低下等により当該固定資産の投資額の回収が見込めなくなった場合は、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づく減損損失を計上するため、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。 - #6 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/20 14:07
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 固定資産処分損に関する注記(連結)
- 固定資産処分損の内容
2025/06/20 14:07前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建物及び構築物 1百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 6百万円 1百万円 工具、器具及び備品 2百万円 2百万円 その他 1百万円 -百万円 計 13百万円 5百万円 - #8 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容
2025/06/20 14:07前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建物及び構築物 2百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 3百万円 12百万円 工具、器具及び備品 1百万円 0百万円 その他 -百万円 0百万円 計 7百万円 12百万円 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2025/06/20 14:07
(単位:百万円) - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/20 14:07
(単位:百万円) - #11 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2025/06/20 14:07
当社グループの減損会計適用にあたっての資産のグルーピングは、継続的に損益の把握を実施している管理会計上の単位である事業グループで行っており、遊休資産については、個々の物件単位でグルーピングを行っております。用途 種類 場所 減損損失 工具、器具及び備品 1百万円 無形固定資産 0百万円 建物及び構築物 タイ 297百万円 機械装置及び運搬具 90百万円 工具、器具及び備品 34百万円 無形固定資産 2百万円 建物及び構築物 中国 0百万円 機械装置及び運搬具 0百万円
広島県広島市の事業用資産等については継続的に営業損失を計上しており、かつ将来キャッシュ・フローの見積り総額が各資産グループの帳簿価額を下回るため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における投資活動により減少した資金は、1,675百万円(前期は1,558百万円の減少)となりました。2025/06/20 14:07
これは有形固定資産の取得による支出により1,622百万円減少したことなどが主な要因となっております。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2025/06/20 14:07
前連結会計年度において、資産の除去時点において必要とされる除去費用が、固定資産取得時における見積額を大幅に超過する見込みであることが明らかになったことから、見積りの変更による増加額を2.8%で割り引き、変更前の資産除去債務残高に21百万円加算しております。資産除去債務の残高の推移は次のとおりであります。
- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 固定資産の減価償却の方法2025/06/20 14:07
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)