構築物(純額)
個別
- 2024年3月31日
- 100万
- 2025年3月31日 +200%
- 300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/06/20 14:07
建物及び構築物 3~38年
機械装置及び運搬具 3~8年 - #2 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※3 固定資産処分損の内容2025/06/20 14:07
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 1百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 6百万円 1百万円 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容2025/06/20 14:07
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 2百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 3百万円 12百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2025/06/20 14:07
当社グループの減損会計適用にあたっての資産のグルーピングは、継続的に損益の把握を実施している管理会計上の単位である事業グループで行っており、遊休資産については、個々の物件単位でグルーピングを行っております。用途 種類 場所 減損損失 事業用資産等 建物及び構築物 広島県広島市 3百万円 機械装置及び運搬具 12百万円 工具、器具及び備品 1百万円 無形固定資産 0百万円 建物及び構築物 タイ 297百万円 機械装置及び運搬具 90百万円 工具、器具及び備品 34百万円 無形固定資産 2百万円 建物及び構築物 中国 0百万円 機械装置及び運搬具 0百万円
広島県広島市の事業用資産等については継続的に営業損失を計上しており、かつ将来キャッシュ・フローの見積り総額が各資産グループの帳簿価額を下回るため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2025/06/20 14:07
固定資産は、前連結会計年度末に比べて713百万円増加し13,715百万円となりました。これは投資有価証券が476百万円、建物及び構築物(純額)が333百万円減少したものの、建設仮勘定が449百万円、機械装置及び運搬具(純額)が432百万円、繰延税金資産が324百万円、工具、器具及び備品(純額)が135百万円増加したことなどが主な要因となっております。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて1,719百万円増加し32,475百万円となりました。 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2025/06/20 14:07
建物及び構築物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法