- 9913
- 2026/10/09
- 時価
- 336億円
- PER 予
- 23.71倍
- 2010年以降
- 赤字-582.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.95倍
- 2010年以降
- 0.19-2.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.14%
- ROE 予
- 8.22%
- ROA 予
- 3.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日邦産業(9913)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - モビリティの推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 2億9863万
- 2013年6月30日 -70.71%
- 8747万
- 2013年9月30日 +116.5%
- 1億8938万
- 2013年12月31日 +56.91%
- 2億9715万
- 2014年3月31日 +31.99%
- 3億9220万
- 2014年6月30日 -98.95%
- 411万
- 2014年9月30日 +186.59%
- 1179万
- 2014年12月31日 +27.43%
- 1503万
- 2015年3月31日 +30.89%
- 1968万
- 2015年6月30日 -94.67%
- 104万
- 2015年9月30日 -45.19%
- 57万
- 2015年12月31日 +138.61%
- 137万
- 2016年3月31日 +26.68%
- 173万
- 2016年6月30日 -81.01%
- 33万
- 2016年9月30日 +107.88%
- 68万
- 2016年12月31日 +140.38%
- 164万
- 2017年3月31日 +33.9%
- 220万
- 2017年6月30日 -85.01%
- 33万
- 2017年9月30日 +999.99%
- 3925万
- 2017年12月31日 -64.49%
- 1393万
- 2018年3月31日 +36.45%
- 1901万
- 2018年6月30日 -78.97%
- 400万
- 2018年9月30日 +150%
- 1000万
- 2018年12月31日 +50%
- 1500万
- 2019年3月31日 +60%
- 2400万
- 2019年6月30日 -87.5%
- 300万
- 2019年9月30日 +133.33%
- 700万
- 2019年12月31日 +85.71%
- 1300万
- 2020年3月31日 +53.85%
- 2000万
- 2020年6月30日 -20%
- 1600万
- 2020年9月30日 +75%
- 2800万
- 2020年12月31日 +42.86%
- 4000万
- 2021年3月31日 +35%
- 5400万
- 2021年6月30日 -81.48%
- 1000万
- 2021年9月30日 +120%
- 2200万
- 2021年12月31日 +4.55%
- 2300万
- 2022年3月31日 +117.39%
- 5000万
- 2022年6月30日 -60%
- 2000万
- 2022年9月30日 +130%
- 4600万
- 2022年12月31日 +56.52%
- 7200万
- 2023年3月31日 +50%
- 1億800万
- 2023年6月30日 -75.93%
- 2600万
- 2023年9月30日 +103.85%
- 5300万
- 2023年12月31日 +50.94%
- 8000万
- 2024年3月31日 +32.5%
- 1億600万
- 2024年9月30日 -39.62%
- 6400万
- 2025年3月31日 +115.63%
- 1億3800万
- 2025年9月30日 -100%
- 0
- 2026年3月31日
- 3000万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- a.取締役会2026/06/19 15:36
当事業年度において当社は取締役会を合計13回開催しており、1回あたりの所要時間は約2時間30分でした。取締役会では、米国の通商政策による景気の下振れリスクの影響を見通すことが難しいこと等に加えて、エレクトロニクスでは、スマートフォン関連部材の回復が見通せないこと、モビリティでは、外部環境(中国市場)の先行きが不透明なこと、医療・精密機器では、プリンター部品の顧客の生産計画変動により 受注見通しが読み切れないこと等の影響を受ける中、各事業の成長戦略に掲げた実行施策の取組み状況を確認、監督するとともに、新規事業・機能強化に向けた成長投資に関する協議、「中期経営計画2025」におけるキャピタルアロケーション方針の策定等、当社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資する課題について議論、審議を行いました。
b.指名・報酬委員会 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/19 15:36
当社グループは、マーケット別の事業部制を採り、各事業部は取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。報告セグメントは、「エレクトロニクス」、「モビリティ」及び「医療・精密機器」の3つであります。
「エレクトロニクス」は、電子部品及び住宅設備の関連メーカーに対して、専門商社として、またファブレスメーカーとして、高機能材料、加工部品、治工具及び機器等の販売を、「モビリティ」は、自動車メーカー及び自動車部品メーカーに対して、樹脂成形品及び同組立品を核とした様々な自動車関連部品の製造・販売を、「医療・精密機器」は、医療機器メーカー、プリンターメーカー等に対して、樹脂成形品及び同組立品等の製造・販売を展開しております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2026/06/19 15:36
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社デンソー 8,057 モビリティ 株式会社愛工機器製作所 5,369 エレクトロニクス - #4 事業の内容
- 当社グループは、マーケット別の事業部を置き、各事業部は取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しており、「エレクトロニクス」、「モビリティ」及び「医療・精密機器」の3つを報告セグメントとしております。2026/06/19 15:36
事業別セグメントを構成する主要な関係会社については、以下の事業系統図をご参照ください。エレクトロニクス・・・ 電子部品及び住宅設備の関連メーカーに対して、専門商社として、またファブレスメーカーとして、高機能材料、加工部品、治工具及び機器等を国内外で販売しております。(主要な関係会社) 当社及び連結子会社8社 モビリティ・・・ 自動車メーカー及び自動車部品メーカーに対して、樹脂成形品及び同組立品を核とした様々な自動車関連部品を国内外で製造・販売しております。(主要な関係会社) 当社及び連結子会社8社 医療・精密機器・・・ 医療機器メーカー、プリンターメーカー等に対して、樹脂成形品及び同組立品等を国内外で製造・販売しております。(主要な関係会社) 当社及び連結子会社6社

- #5 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/19 15:36
(注) 1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) (14) モビリティ 1,266 (339)
2 従業員数の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。 - #6 研究開発活動
- 2026/06/19 15:36
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/06/19 15:36
(注) 金額は、販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)(百万円) 前期比(%) モビリティ 13,165 7.3 医療・精密機器 5,790 3.6
b. 受注実績 - #8 設備投資等の概要
- なお、重要な設備の除却又は売却はありません。2026/06/19 15:36
(2) モビリティ
当連結会計年度の主な設備投資は、顧客ニーズへの対応を目的に生産設備の増強としてプラスチック射出成形機・金型等を中心とする総額964百万円の投資を実施しました。