売上高
個別
- 2013年12月20日
- 44億3378万
- 2014年12月20日 +1.45%
- 44億9800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社は、「お客様第一」を基本姿勢に、組織の活性化及び営業の効率化等を行い、新規・深耕とユーザーニーズに応えるべく、積極的な提案営業に努めてまいりました。2015/01/29 9:36
以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高4,498百万円(前年同期比1.4%増)となりました。売上高を分類別に見ますと、工作機械の需要増に伴い、機械484百万円(前年同期比36.5%増)、工具1,070百万円(前年同期比1.3%増)、その他427百万円(前年同期比9.0%増)となりましたが、一方で、東北地方における、自動車、情報通信機械などの生産水準の低下の影響などから、産機2,071百万円(前年同期比4.2%減)、伝導機器444百万円(前年同期比5.2%減)となりました。
利益につきましては、営業利益は5百万円(前年同期比66.2%減)、経常利益55百万円(前年同期比5.0%減)、四半期純利益23百万円(前年同期比43.8%減)となりました。