売上高
個別
- 2014年12月20日
- 44億9800万
- 2015年12月20日 -9.71%
- 40億6110万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社は、引き続きお客様の多様なニーズに応えるべく積極的な営業展開による新しい需要の創造とベースの底上げを図り、利益体質への改善、企業価値の向上を目指してまいりました。2016/01/29 10:04
以上の結果、売上高は4,061百万円(前年同期比9.7%減)となり、商品分類別の売上高でも、伝導機器が476百万円(前年同期比7.1%増)となりましたが、機械335百万円(前年同期比30.8%減)、産機1,860百万円(前年同期比10.2%減)、工具1,003百万円(前年同期比6.2%減)、その他385百万円(前年同期比9.7%減)の減収となりました。
利益につきましては、利益確保のため経費削減に努めましたものの営業損失19百万円(前年同期は5百万円の利益)、経常利益17百万円(前年同期比67.9%減)となり、四半期純利益につきましては、特別利益での投資有価証券償還益34百万円の計上により、四半期純利益は34百万円(前年同期比47.9%増)となりました。