- 9914
- 2026/09/04
- 時価
- 17億円
- PER 予
- 14.88倍
- 2010年以降
- 赤字-52.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.5倍
- 2010年以降
- 0.28-1.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.33%
- ROE 予
- 3.37%
- ROA 予
- 2.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社は、経営スローガンを「創成 勝ち抜く進化と成長」とし、顧客ニーズを捉えた営業活動を展開するとともに、新たな需要の掘り起こしや新規、深耕を図りながら、利益体質への改善、企業価値の向上を目指してまいりました。2016/08/01 10:43
商品分類別の売上高は、スマホ関連業種での産機(前年同期比25.4%増)の増加と自動車関連での設備投資の増加などによる機械(前年同期比9.9%増)も増加となり、工具(前年同期比9.8%増)、伝動機器(前年同期比0.9%増)、その他(前年同期比8.9%増)と全ての分類にて増加となりました。
以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高1,553百万円(前年同期比16.0%増)、営業利益2百万円(前年同四半期は16百万円の営業損失)、経常利益15百万円(前年同四半期は5百万円の経常損失)となり、四半期純利益6百万円(前年同期比77.9%減)となりました。