売上高
個別
- 2016年12月20日
- 46億1457万
- 2017年12月20日 +12.27%
- 51億8061万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社は、「お客様第一主義」を基本とし、繋ぐ・削る・挑む経営をスタンスとして市場シェアの拡大に努める一方、経費の見直しや更なる業務効率の向上に取り組んでまいりました。また、平成29年9月には横浜営業所を神奈川県座間市に移転し、従来の東京都大田区の事務所を横浜営業所東京オフィスとして営業基盤の拡大・強化を進めてまいりました。2018/01/31 9:41
商品分類別の売上高は、工具1,284百万円(前年同期比22.1%増)産機2,333百万円(前年同期比11.3%増)、機械581百万円(前年同期比2.7%増)、伝導機器470百万円(前年同期比2.4%増)、その他511百万円(前年同期比16.2%増)と全ての分類で増加となりました。
以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は5,180百万円(前年同期比12.3%増)の増収となりました。利益につきましては、営業利益71百万円(前年同期比318.5%増)、経常利益110百万円(前年同期比90.9%増)と増益となりました。