売上高
個別
- 2017年12月20日
- 51億8061万
- 2018年12月20日 +1.02%
- 52億3352万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社は、「お客様第一主義」を基本として、持続的な事業の拡大と中長期的な企業価値の向上を実現するために、「働き方」「儲け方」「勝ち残り方」を重点改革とした施策を実行するとともに、人財・商財・客財・そして社財の有効活用と向上に取組んでおります。2019/02/01 9:57
以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は5,233百万円(前年同期比1.0%増)となりました。利益につきましては、経費の見直しや更なる業務の効率化によるコスト削減に取り組んでまいりましたが、昨年の一部ユーザーによる特需が解消し利益率が低下したことから、営業利益44百万円(前年同期比38.0%減)、経常利益85百万円(前年同期比22.5%減)となりました。
また、前年同期は特別利益に投資有価証券売却益を計上しておりましたが当第3四半期累計期間では発生がなく、四半期純利益は55百万円(前年同期比17.7%減)となりました。