営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年6月20日
- -1135万
- 2019年6月20日
- 32万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社は「お客様第一主義」を基本として、同業他社との差別化による得意先への取引深耕に努める一方、ムダ・ムリ・ムラの排除によるコストの削減など、競争力の強化と経営の効率化に取組んでおります。2019/08/01 9:09
以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高1,708百万円(前年同期比2.0%増)となりました。利益については、営業利益0.3百万円(前年同期は11百万円の営業損失)、経常利益12百万円(前年同期比739.7%増)、四半期純利益1百万円(前年同期は3百万円の四半期純損失)となりました。
(2)財政状態の分析