営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月20日
- 4429万
- 2019年12月20日 -61.12%
- 1722万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社は、「お客様第一主義」を基本として、同業他社との差別化による得意先への取引深耕に努める一方、ムダ・ムリ・ムラの排除によるコストの削減など、競争力の強化と経営の効率化に取り組んでまいりました。2020/01/31 9:13
以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高5,012百万円(前年同期比4.2%減)となりました。利益については、営業利益17百万円(前年同期比61.1%減)、経常利益61百万円(前年同期比28.1%減)、特別損失に収益性が悪化していると認識した店舗の減損損失9百万円を計上しており、四半期純利益は22百万円(前年同期比59.0%減)となりました。
(2)財政状態の分析