営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年6月20日
- -2915万
- 2021年6月20日
- 1727万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は、新型コロナウイルス感染症対策を最優先に考えたうえで、売上の回復を図り、営業の効率化及び採算性を目的とした営業所の統合やあらゆる角度から利益創出に向けた対策に取り組んでまいりました。また、新型コロナウイルス感染症の影響は前年に引き続き営業活動の制約や展示会等の中止による十分な営業活動が行えない厳しい状況が継続しております。2021/07/30 9:27
以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高1,563百万円(前年同期比23.4%増)となりました。利益面では、増収によるもののほか経費削減効果から、営業利益17百万円(前年同期は営業損失29百万円)、経常利益34百万円(前年同期は経常損失18百万円)、四半期純利益19百万円(前年同期は四半期純損失30百万円)となりました。
(2)財政状態の分析