営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年6月20日
- 703万
- 2024年6月20日
- -772万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は、「中期経営計画 モノづくりにおける持続的成長発展を支える(2023年3月期~2026年3月期)」の3年目として、目指すべく「社員の働き甲斐を追求し、高い収益性を保ち、顧客と社会に貢献する。より良いモノづくりの伴走者」の重点施策である収益力の向上、企業価値の向上、人材育成の各取り組みに努めてまいりました。2024/08/01 11:00
以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高 1,520百万円(前年同期比13.2%減)で、高水準な受注残に支えられた前年同期に比べ、機械を中心に減収となりました。損益面では、売上減少に伴う利益減の影響が大きく、営業損失 7百万円(前年同期は営業利益7百万円)、経常利益 6百万円(前年同期比72.8%減)、四半期純損失 4百万円(前年同期は四半期純利益12百万円)となりました。
(2)財政状態の分析