- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の利益剰余金が216,638千円増加しております。なお、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
また、この結果、当事業年度の1株当たり純資産額が11円28銭増加しております。なお、当事業年度の1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2014/06/26 13:04- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度において、期首の退職給付に係る負債が68,964千円減少するとともに、その他の包括利益累計額が171,995千円減少し、利益剰余金が216,638千円増加しております。また、この変更による当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
また、この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が12円12銭増加しております。なお、当連結会計年度の1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2014/06/26 13:04- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第54条の4に定めるたな卸資産及び工事損失引当金の注記については、同条4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しております。
2014/06/26 13:04- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債合計は前連結会計年度末比543百万円(8%)増加の7,032百万円となりました。これは未払法人税等の増加が主な要因であります。
純資産合計は前連結会計年度末比1,642百万円増加の17,407百万円となりました。これは、利益剰余金が増加したことが主な要因となっております。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の70.8%から71.2%に増加し、1株当たり純資産額は861.17円から950.97円に増加しました。
2014/06/26 13:04- #5 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの:決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定しております。)
時価のないもの:総平均法による原価法
2014/06/26 13:04- #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
・決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定しております。)
時価のないもの
2014/06/26 13:04- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 861円17銭 | 950円97銭 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 74円56銭 | 88円13銭 |
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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