無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 1億2600万
- 2014年3月31日 -38.98%
- 7689万
個別
- 2013年3月31日
- 1億2464万
- 2014年3月31日 -39.37%
- 7557万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産の減少(前期比77百万円減)は、現金及び預金2億57百万円、商品1億82百万円が増加しましたが、受取手形及び売掛金の減少5億38百万円が主な要因となっております。2014/06/27 10:23
固定資産の減少(前期比53百万円減)は、有形固定資産の減少60百万円、無形固定資産の減少49百万円、投資その他の資産の増加56百万円が主な要因となっております。
<負債>負債合計は、91億84百万円(前期比3億10百万円減)となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
商 品 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯 蔵 品 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物、構築物 3~50年
機械及び装置 7~12年
工具、器具及び備品 2~20年2014/06/27 10:23 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)…主として定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~12年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)…定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
ソフトウェア 5年
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/27 10:23