純資産
連結
- 2012年3月31日
- 74億158万
- 2013年3月31日 +2.05%
- 75億5298万
- 2014年3月31日 +2.39%
- 77億3325万
個別
- 2013年3月31日
- 74億1048万
- 2014年3月31日 +2.31%
- 75億8152万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/27 10:23
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切り下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債の減少(前期比1億21百万円減)は、退職給付に係る負債(前期退職給付引当金)の減少47百万円、関係会社整理損失引当金の減少60百万円が主な要因となっております。2014/06/27 10:23
<純資産>純資産合計は、77億33百万円(前期比1億80百万円増)となりました。
利益剰余金の増加1億19百万円、その他有価証券評価差額金の増加62百万円が主な要因となっております。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2014/06/27 10:23
時価のあるもの 事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの 移動平均法による原価法 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産、負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/06/27 10:23 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- (ロ)その他有価証券2014/06/27 10:23
時価のあるもの…連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの…移動平均法による原価法を採用しております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/27 10:23
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 765.53円 783.89円 1株当たり当期純利益金額又は1株当 たり当期純損失金額(△) △18.89円 22.13円
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。