無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 7689万
- 2015年3月31日 -33.83%
- 5088万
個別
- 2014年3月31日
- 7557万
- 2015年3月31日 -34.4%
- 4957万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
ソフトウェア 5年2015/06/29 11:57 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産の増加(前期比1億96百万円増)は、現金及び預金2億32百万円が減少しましたが、受取手形及び売掛金の増加1億43百万円、有価証券の増加1億20百万円、商品の増加1億35百万円が主な要因となっております。2015/06/29 11:57
固定資産の減少(前期比80百万円減)は、有形固定資産の減少70百万円、無形固定資産の減少26百万円、投資その他の資産の増加15百万円が主な要因となっております。
<負債>負債合計は、89億97百万円(前期比1億87百万円減)となりました。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)…主として定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~12年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)…定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
ソフトウェア 5年
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/29 11:57