売上高
連結
- 2017年3月31日
- 195億7747万
- 2018年3月31日 -2.69%
- 190億5024万
個別
- 2017年3月31日
- 184億7091万
- 2018年3月31日 -2.64%
- 179億8302万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/29 9:24
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,455,438 9,200,839 14,040,292 19,050,247 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 16,410 97,260 190,652 346,424 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/06/29 9:24
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような当社事業を取り巻く経済環境のもとで、当社グループは第9次3ヶ年計画の最終年度を迎え、安定的に収益をあげられる高収益基盤の確保を最重要課題として取り組み、ローコストオペレーションの達成等一定の効果は得られました。しかしながら、特殊紙関連分野の需要が伸び悩んだことや、紙媒体をめぐる需要構造の変化によるマイナス影響等により、技術紙は前期実績をわずかに上回ったものの、当社が主力としている特殊紙3品目を含む他の品目で前期実績を上回ることができませんでした。2018/06/29 9:24
その結果、売上高は190億50百万円(前期比2.7%減)となりました。利益面では、経常利益は、販売費及び一般管理費の減少による営業利益の11百万円の増加、受取配当金の14百万円の増加、為替差益6百万円の発生等により、3億6百万円(前期比15.3%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、ペーパーロード大阪の補修工事による特別損失を1億54百万円計上しましたが、平和紙業(香港)有限公司における社宅売却による固定資産売却益2億6百万円の計上および税金費用の減少により、2億88百万円(前期比67.7%増)となりました。
<財政状態>[資産] - #4 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/06/29 9:24
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 売上高 123,699千円 144,964千円 仕入高 333,036 311,627