営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 2億1093万
- 2019年3月31日 +20.76%
- 2億5473万
個別
- 2018年3月31日
- 1億9554万
- 2019年3月31日 +13.48%
- 2億2191万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当連結会計年度末における借入金及びリース債務を含む有利子負債の残高は21億66百万円となっております。また、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は29億73百万円となっております。2019/06/28 9:02
<経営方針・経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等>当社グループは、安定的な収益基盤を構築するため、売上高、営業利益及び効率性を計る指標であります株主資本利益率(ROE)を重要な指標として位置付け、総資産利益率(ROA)を意識しております。
当連結会計年度においては、売上高194億15百万円、営業利益2億33百万円を目標として達成に努めてまいりました。デジタル化による需要減を受けて、売上高については191億10百万円、計画比3億4百万円減(1.6%減)となりましたが、高効率ローコストオペレーションの着実な実行に取り組んだ結果、営業利益については2億54百万円、計画比21百万円増(9.3%増)となりました。