- 9929
- 2026/09/08
- 時価
- 47億円
- PER 予
- 28.11倍
- 2010年以降
- 赤字-69.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.42倍
- 2010年以降
- 0.33-1.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.55%
- ROE 予
- 1.48%
- ROA 予
- 0.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,416千円は、セグメント間取引消去であります。2023/02/14 9:04
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/14 9:04
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるセグメントごとの経営成績は、次のとおりです。なお、以下の数値はセグメント間の取引消去前となっております。2023/02/14 9:04
<和洋紙卸売業>和洋紙卸売業は、情報伝達媒体のデジタルシフトによる印刷・情報用紙の需要縮小や原燃料の高騰による価格改定の影響はあるものの、観光やイベント事業等の個人消費を中心とした国内需要の緩やかな回復傾向が続き、出版や高級パッケージ向け用途の販売が堅調に推移し、販売単価の上昇もあり、売上高は123億11百万円(前年同四半期比2.9%増)となりました。営業利益は、新型コロナウイルス感染症の影響を受けて実施しておりました出勤日数の削減等による休業手当の営業外費用への計上額が減少したため、68百万円(前年同四半期比29.5%減)となりました。
<不動産賃貸業>不動産の売買、賃貸借、管理及び仲介で構成される不動産賃貸業は、2021年9月9日に「固定資産の譲渡及び特別利益の計上に関するお知らせ」にて公表しましたとおり、名古屋地区にて保有している固定資産を譲渡したことにより不動産賃貸収入が減少し、売上高は14百万円(前年同四半期比46.1%減)、営業利益は11百万円(前年同四半期比46.6%減)となりました。