無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 5765万
- 2023年3月31日 -30.55%
- 4004万
個別
- 2022年3月31日
- 5567万
- 2023年3月31日 -31.62%
- 3807万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)…主として定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 3~12年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)…定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
ソフトウエア 5年
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/07/06 11:17 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の増加(前期比2億60百万円増)は、現金及び預金2億44百万円、受取手形及び売掛金71百万円が減少しましたが、電子記録債権2億67百万円の増加、商品3億42百万円の増加が主な要因となっております。2023/07/06 11:17
固定資産の増加(前期比15億37百万円増)は、無形固定資産17百万円が減少しましたが、有形固定資産の増加11億43百万円、投資その他の資産の増加4億11百万円が主な要因となっております。
[負債] - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 3~12年2023/07/06 11:17
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)…定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/07/06 11:17
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 773,014 1,902,887 無形固定資産 55,675 38,072
当社は、固定資産の減損会計の適用にあたり、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っており、原則として管理会計上の区分を基準にグルーピングを行っております。収益性が著しく低下した資産グループに関しては、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上することとしております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/07/06 11:17
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 809,560 1,953,389 無形固定資産 57,659 40,044
当社グループは、固定資産の減損会計の適用にあたり、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っており、原則として管理会計上の区分を基準にグルーピングを行っております。収益性が著しく低下した資産グループに関しては、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上することとしております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2023/07/06 11:17
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。