杉本商事(9932)のソフトウエア仮勘定の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2015年3月31日
- 8830万
- 2016年3月31日 -86.09%
- 1228万
- 2017年3月31日 +22.86%
- 1509万
- 2020年3月31日 -16.19%
- 1265万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 1億5887万
- 2023年3月31日 -18.67%
- 1億2920万
- 2024年3月31日 +170.17%
- 3億4907万
個別
- 2011年3月31日
- 957万
- 2014年3月31日 +401.1%
- 4798万
- 2015年3月31日 +84.02%
- 8830万
- 2016年3月31日 -86.09%
- 1228万
- 2017年3月31日 +22.86%
- 1509万
- 2020年3月31日 -16.19%
- 1265万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 1億5887万
- 2023年3月31日 -18.67%
- 1億2920万
- 2024年3月31日 +170.17%
- 3億4907万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 5.無形固定資産の当期減少額の主なものは下記のとおりであります。2025/06/17 16:07
ソフトウエア仮勘定 新基幹システム 349,072 千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3) 財政状態2025/06/17 16:07
当連結会計年度末における総資産は424億6百万円となり前連結会計年度末に比べ1億92百万円減少しております。資産につきましては主に、売掛金が7億87百万円、未収消費税が1億3百万円、建物が10億8百万円、ソフトウエアが9億31百万円増加する一方で、現金及び預金が11億62百万円、受取手形が3億65百万円、電子記録債権が3億69百万円、商品が82百万円、建設仮勘定が3億43百万円、ソフトウエア仮勘定が3億49百万円、投資有価証券が4億37百万円減少したためであります。負債は69億21百万円となり前連結会計年度末に比べ2億80百万円増加しております。これは主に買掛金が3億99百万円、未払法人税等が1億25百万円、未払費用が30百万円増加する一方で、繰延税金負債が1億19百万円、未払金が60百万円減少したためであります。また純資産は354億85百万円となり前連結会計年度末に比べ4億72百万円減少しております。これは主に利益剰余金が12億25百万円増加する一方で、自己株式の取得に13億83百万円、その他有価証券評価差額金が3億30百万円減少したためであります。この結果、自己資本比率は83.7%となりました。
(4) キャッシュ・フロー