有価証券報告書-第98期(2022/04/01-2023/03/31)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社グループは、営業所単位で独立採算の営業を展開しており、営業所単位で財務情報が入手可能であり、取締役会では、経営の判断、業績の評価・検討を営業所単位で行っております。当社グループの取扱商品は測定器具・機械器具を中心に工場等で使用される機械、工具、工場用品、消耗品等を販売しております。当社グループの営業方針は、地域密着型の営業であり、新規の営業所開設、拡張、廃止は地域性を重視して判断・検討を行っております。また、営業戦略も地域性を重視して立案・活動を行っております。従って、個々の営業所を販売地域別に集約して報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
当社グループは事業セグメントに資産及び負債を配分していないため、記載しておりません。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分類情報
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
(注) セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。ただし、配分されていない償却資産の減価償却費及び減損損失は、合理的な配賦基準で各事業セグメントへ配賦しております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
(注) セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。ただし、配分されていない償却資産の減価償却費及び減損損失は、合理的な配賦基準で各事業セグメントへ配賦しております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
のれんの償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。また、のれんの未償却残高に関しては、事業セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
のれんの償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。また、のれんの未償却残高に関しては、事業セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社グループは、営業所単位で独立採算の営業を展開しており、営業所単位で財務情報が入手可能であり、取締役会では、経営の判断、業績の評価・検討を営業所単位で行っております。当社グループの取扱商品は測定器具・機械器具を中心に工場等で使用される機械、工具、工場用品、消耗品等を販売しております。当社グループの営業方針は、地域密着型の営業であり、新規の営業所開設、拡張、廃止は地域性を重視して判断・検討を行っております。また、営業戦略も地域性を重視して立案・活動を行っております。従って、個々の営業所を販売地域別に集約して報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
当社グループは事業セグメントに資産及び負債を配分していないため、記載しておりません。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分類情報
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 合計 | ||||
| 東部 | 中部 | 西部 | 海外 | ||
| 測定工具 | 3,068,148 | 2,840,365 | 3,209,760 | 1,093,656 | 10,211,930 |
| 工作用器具 | 442,339 | 1,263,390 | 958,191 | 24,394 | 2,688,316 |
| 機械器具 | 2,921,413 | 3,758,320 | 6,800,261 | 142,440 | 13,622,436 |
| 空・油圧器具 | 2,344,996 | 2,324,064 | 4,723,933 | 51,863 | 9,444,857 |
| その他 | 1,473,159 | 2,162,707 | 3,500,149 | 16,823 | 7,152,840 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 10,250,056 | 12,348,848 | 19,192,296 | 1,329,178 | 43,120,380 |
| 外部顧客への売上高 | 10,250,056 | 12,348,848 | 19,192,296 | 1,329,178 | 43,120,380 |
| セグメント利益 | 437,178 | 536,741 | 988,347 | 109,170 | 2,071,438 |
| その他の項目 | |||||
| 減価償却費 | 92,306 | 108,463 | 138,061 | 5,166 | 343,997 |
| のれんの償却費 | 16,506 | 19,106 | 20,939 | 1,052 | 57,604 |
(注) セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。ただし、配分されていない償却資産の減価償却費及び減損損失は、合理的な配賦基準で各事業セグメントへ配賦しております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 合計 | ||||
| 東部 | 中部 | 西部 | 海外 | ||
| 測定工具 | 3,056,860 | 2,871,685 | 3,520,832 | 1,350,729 | 10,800,108 |
| 工作用器具 | 385,964 | 1,277,215 | 1,100,257 | 36,449 | 2,799,887 |
| 機械器具 | 3,370,831 | 4,155,192 | 6,751,360 | 175,947 | 14,453,332 |
| 空・油圧器具 | 2,736,772 | 2,356,427 | 4,700,255 | 63,155 | 9,856,611 |
| その他 | 1,542,219 | 2,203,233 | 3,885,228 | 18,126 | 7,648,808 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 11,092,649 | 12,863,755 | 19,957,934 | 1,644,409 | 45,558,748 |
| 外部顧客への売上高 | 11,092,649 | 12,863,755 | 19,957,934 | 1,644,409 | 45,558,748 |
| セグメント利益 | 541,955 | 539,272 | 946,669 | 149,309 | 2,177,206 |
| その他の項目 | |||||
| 減価償却費 | 86,947 | 102,401 | 127,272 | 5,163 | 321,784 |
| のれんの償却費 | 16,032 | 18,955 | 21,506 | 1,109 | 57,604 |
| 減損損失 | ― | ― | 48,603 | ― | 48,603 |
(注) セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。ただし、配分されていない償却資産の減価償却費及び減損損失は、合理的な配賦基準で各事業セグメントへ配賦しております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
| (単位:千円) | ||||||
| 測定工具 | 工作用器具 | 機械工具 | 空圧・油圧器具 | その他 | 合計 | |
| 外部顧客への売上高 | 10,211,930 | 2,688,316 | 13,622,436 | 9,444,857 | 7,152,840 | 43,120,380 |
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
| (単位:千円) | ||||||
| 測定工具 | 工作用器具 | 機械工具 | 空圧・油圧器具 | その他 | 合計 | |
| 外部顧客への売上高 | 10,800,108 | 2,799,887 | 14,453,332 | 9,856,611 | 7,648,808 | 45,558,748 |
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
のれんの償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。また、のれんの未償却残高に関しては、事業セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
のれんの償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。また、のれんの未償却残高に関しては、事業セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。