- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
以上のことから、当社は、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
なお、当第1四半期累計期間末における売上高は51億円となりましたものの、営業利益67百万円、経常利益69百万円、四半期純利益66百万円を計上し、純資産につきましても72百万円となっております。
2017/02/10 16:04- #2 重要事象等、事業等のリスク(連結)
当社は、第76期事業年度におきまして主力の鶏肉では、円高等で輸入量が増加した結果、国内在庫が一向に減らず、相場は低迷したまま厳しい営業を強いられておりました。その状況の中で当該期に発生したクレームの賠償金を未収金処理として会計に反映できなかったことや、牛肉の特定部位の販売で契約上赤字販売を余儀なくされたこと等で、営業損失4億34百万円、経常損失5億30百万円、当期純損失5億8百万円、純資産△35百万円となり、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2017/02/10 16:04- #3 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上のことから、当社は、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
なお、当第1四半期累計期間末における売上高は51億円となりましたものの、営業利益67百万円、経常利益69百万円、四半期純利益66百万円を計上し、純資産につきましても72百万円となっております。
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