- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△49,515千円は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
2021/02/12 16:14- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。2021/02/12 16:14
- #3 事業等のリスク
上場廃止に関するリスクについて
当社は、前事業年度に1億58百万円の債務超過となったことにより、上場廃止に係る猶予期間(2020年10月1日~2022年9月30日)に入っております。当社は、2021年9月迄に債務超過を解消すべく、営業利益を確保し、早急に増資体制を整えることによる経営成績の早期回復に取組んでおりますが、2022年9月末迄に債務超過の解消ができない場合には、当社株式は、東京証券取引所の上場廃止基準に抵触し、上場廃止となります。上場廃止となった場合、引続き事業の継続は可能なものの、資金調達手段が限定され当社グループの財政状態及び経営成績に重要な影響を及ぼす可能性があります。
継続企業の前提に関する重要事象等について
2021/02/12 16:14- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
輸入豚肉に関しては、商流等の変更があり、新たな商材に取り組んでおりますが、コロナ禍での営業活動が十分果たすことができず、取扱数量・売上高とも減少となりました。
この結果、当第1四半期累計期間における売上高は41億46百万円(前年同四半期累計期間比 4.0%減)、営業損失6百万円(前年同四半期累計期間は営業損失16百万円)、経常損失21百万円(前年同四半期累計期間は経常損失30百万円)、四半期純損失10百万円(前年同四半期累計期間は四半期純損失30百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2021/02/12 16:14