営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年12月31日
- 1億7588万
- 2022年12月31日 -88.68%
- 1991万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△49,702千円は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/02/14 15:56
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2023/02/14 15:56
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当社の主要事業である食肉関連においては、未だ外食産業を中心とした需要は回復に至っておりませんが、新規アイテムの成約や、利益率の高い商材の販売を増加させることにより、売上高・取扱数量共に増加となりました。次に農産品では、新規契約の取引が進み、売上高・取扱数量共に増加となりました。中国関連の取引においては、コロナ感染の影響により取引が進まなかったため、売上高・取扱数量共に減少したほか、輸入豚肉に関しては、国内在庫が飽和状態となり、前事業年度比で売上高・取扱数量共に減少となりました。2023/02/14 15:56
この結果、当第1四半期累計期間における売上高は49億41百万円(前年同四半期累計期間比 5.0%減)、営業利益19百万円(前年同四半期累計期間比88.6%減)、経常損失34百万円(前年同四半期累計期間は経常利益1億62百万円)、四半期純損失34百万円(前年同四半期累計期間は四半期純利益1億36百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。