9955 ヨンキュウ

9955
2026/06/11
時価
312億円
PER
8.23倍
2010年以降
赤字-31.67倍
(2010-2026年)
PBR
0.76倍
2010年以降
0.16-1.09倍
(2010-2026年)
配当
0.98%
ROE
9.91%
ROA
6.84%
資料
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ヨンキュウ(9955)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
362億7753万
2009年3月31日 -8.92%
330億4096万
2009年12月31日 -34.24%
217億2780万
2010年3月31日 +29.79%
281億9981万
2010年6月30日 -74.69%
71億3815万
2010年9月30日 +89.87%
135億5350万
2010年12月31日 +57.7%
213億7334万
2011年3月31日 +27.77%
273億921万
2011年6月30日 -75.89%
65億8526万
2011年9月30日 +139.68%
157億8327万
2011年12月31日 +71.2%
270億2024万
2012年3月31日 +31.74%
355億9533万
2012年6月30日 -75.72%
86億4344万
2012年9月30日 +100.33%
173億1501万
2012年12月31日 +62.91%
282億704万
2013年3月31日 +29.2%
364億4275万
2013年6月30日 -73.52%
96億5015万
2013年9月30日 +96.84%
189億9552万
2013年12月31日 +59.27%
302億5393万
2014年3月31日 +25.87%
380億8050万
2014年6月30日 -74.07%
98億7514万
2014年9月30日 +94.79%
192億3580万
2014年12月31日 +53.68%
295億6119万
2015年3月31日 +28.19%
378億9460万
2015年6月30日 -76.18%
90億2573万
2015年9月30日 +112.69%
191億9703万
2015年12月31日 +60.3%
307億7330万
2016年3月31日 +28.33%
394億9204万
2016年6月30日 -74.06%
102億4233万
2016年9月30日 +102.2%
207億1028万
2016年12月31日 +55.01%
321億210万
2017年3月31日 +25.67%
403億4293万
2017年6月30日 -76.84%
93億4397万
2017年9月30日 +100.14%
187億67万
2017年12月31日 +60.31%
299億7893万
2018年3月31日 +28.72%
385億9018万
2018年6月30日 -73.64%
101億7281万
2018年9月30日 +88.09%
191億3419万
2018年12月31日 +59.35%
304億8987万
2019年3月31日 +30.14%
396億8051万
2019年6月30日 -75.06%
98億9628万
2019年9月30日 +94.07%
192億564万
2019年12月31日 +65.08%
317億562万
2020年3月31日 +27.61%
404億6109万
2020年6月30日 -79.59%
82億5794万
2020年9月30日 +107.1%
171億233万
2020年12月31日 +64.41%
281億1878万
2021年3月31日 +29.42%
363億9143万
2021年6月30日 -77.06%
83億4764万
2021年9月30日 +94.22%
162億1263万
2021年12月31日 +61.18%
261億3207万
2022年3月31日 +34.75%
352億1254万
2022年6月30日 -73.35%
93億8308万
2022年9月30日 +101.74%
189億2921万
2022年12月31日 +58.04%
299億1595万
2023年3月31日 +34.49%
402億3481万
2023年6月30日 -70.47%
118億7939万
2023年9月30日 +84.99%
219億7592万
2023年12月31日 +54.88%
340億3730万
2024年3月31日 +32.59%
451億3096万
2024年6月30日 -74.76%
113億9041万
2024年9月30日 +91.81%
218億4849万
2024年12月31日 +56.95%
342億9180万
2025年3月31日 +30.9%
448億8777万
2025年6月30日 -77.62%
100億4516万
2025年9月30日 +109.61%
210億5613万
2025年12月31日 +62.61%
342億3995万
2026年3月31日 +39.24%
476億7600万

個別

2008年3月31日
360億3001万
2009年3月31日 -8.92%
328億1517万
2010年3月31日 -14.66%
280億316万
2011年3月31日 -3.12%
271億2904万
2012年3月31日 -5.42%
256億5960万
2013年3月31日 +0.58%
258億896万
2014年3月31日 +4.01%
268億4274万
2015年3月31日 +4.84%
281億4298万
2016年3月31日 +0.84%
283億7920万
2017年3月31日 +4.99%
297億9558万
2018年3月31日 -1.65%
293億259万
2019年3月31日 -0.12%
292億6742万
2020年3月31日 +2.66%
300億4618万
2021年3月31日 -12.48%
262億9773万
2022年3月31日 -0.32%
262億1449万
2023年3月31日 +10.98%
290億9258万
2024年3月31日 +16.84%
339億9186万
2025年3月31日 -2.62%
331億211万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高千円21,848,49644,887,777
税金等調整前中間(当期)純利益千円1,188,9482,119,975
2025/06/23 10:32
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
・「その他」は、連結子会社の一般貨物運送事業であります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
当該報告セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項等に準じて処理したものであります。
2025/06/23 10:32
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載は省略しております。
2025/06/23 10:32
#4 事業等のリスク
当社グループの経営成績は季節的変動があり、特にグループ全体での売上高比率の約6割を占める「鮮魚の販売事業」における業界動向、価格動向が当社の経営成績に影響を与える可能性があります。
また、季節要因につきましても、「鮮魚の販売事業」は年末・年始及び稚魚の池入時期(上半期)に販売数量が増え、売上高が増加する傾向となっております。また、「餌料・飼料の販売事業」では養殖魚の産卵後から年末の出荷時期(第2~第3四半期)にかけて給餌率が高くなり、売上高が増加する傾向となっております。
利益面は、特に稚魚の販売時期が集中する上半期に利益が増加する傾向となっております。
2025/06/23 10:32
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
当該報告セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項等に準じて処理したものであります。
セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2025/06/23 10:32
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2025/06/23 10:32
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 経営戦略等
当社グループでは、売上高全体の約99%を「鮮魚の販売事業」及び「餌料・飼料の販売事業」の両事業が占めており、両事業の属する業界の動向並びに経営成績が連結決算に大きく影響いたします。
そのため、当該事業における方針や施策に注力し、また、グループが一体となって効率的な経営推進、グループ間連携による相乗効果を更に高め、収益向上に努めてまいります。また、「安定的な収益確保と持続的成長」を目指し、提携取引先と協働し水産資源の持続的利用や環境に配慮した取り組みを継続する。
2025/06/23 10:32
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当養殖業界におきましては、気候変動による温暖化の影響により赤潮の発生や猛暑による海水温の上昇等による自然災害、また、生餌の不漁や配合飼料など原材料価格の上昇等により、経営環境は厳しい状況が続いております。
こうした状況の中、当社グループの「鮮魚の販売事業」は、カンパチ等の在池尾数減少により販売数量が減少しましたが、加工品を中心にして順調に推移したため、売上高は微増となりました。一方、「餌料・飼料の販売事業」は、生餌・配合飼料ともに高海水温による給餌制限等により数量が減少したため減収となりました。
利益面では、養鰻事業の販売価格が下落する中で、稚魚不漁により稚魚代の高止まりや飼料価格等の上昇による養殖原価高も相まって大幅な減益となり、各利益は前年実績を下回るものとなりました。
2025/06/23 10:32
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/23 10:32

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