ヨンキュウ(9955)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 135億5350万
- 2011年9月30日 +16.45%
- 157億8327万
- 2012年9月30日 +9.7%
- 173億1501万
- 2013年9月30日 +9.71%
- 189億9552万
- 2014年9月30日 +1.26%
- 192億3580万
- 2015年9月30日 -0.2%
- 191億9703万
- 2016年9月30日 +7.88%
- 207億1028万
- 2017年9月30日 -9.7%
- 187億67万
- 2018年9月30日 +2.32%
- 191億3419万
- 2019年9月30日 +0.37%
- 192億564万
- 2020年9月30日 -10.95%
- 171億233万
- 2021年9月30日 -5.2%
- 162億1263万
- 2022年9月30日 +16.76%
- 189億2921万
- 2023年9月30日 +16.1%
- 219億7592万
- 2024年9月30日 -0.58%
- 218億4849万
- 2025年9月30日 -3.63%
- 210億5613万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 9:11
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの「鮮魚の販売事業」は、主力商品であるハマチの販売数量が増加し、魚価の安定推移もあり増収となりました。また、「餌料・飼料の販売事業」も、餌飼料の価格上昇により大幅な増収となりました。2023/11/14 9:11
利益面では、売上高は伸びたものの販管費が増加(貸倒引当金が前年同期は戻入、当第2四半期連結累計期間は繰入及び諸経費高騰)し、また、養鰻事業においても稚魚不漁により稚魚代高騰や飼料高騰による養殖原価高も相まって各利益は前年実績を下回るものとなりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は219億75百万円(前年同期比16.1%増)、営業利益は9億32百万円(前年同期比42.3%減)、経常利益は12億8百万円(前年同期比33.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億2百万円(前年同期比42.6%減)となりました。