ヨンキュウ(9955)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 鮮魚の販売事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- 1億4462万
- 2015年12月31日 +117.63%
- 3億1475万
- 2016年12月31日 -59.16%
- 1億2854万
- 2017年12月31日 +255.84%
- 4億5743万
- 2018年12月31日
- -1807万
- 2019年12月31日
- 3889万
- 2020年12月31日 +772.66%
- 3億3944万
- 2021年12月31日 +58.18%
- 5億3692万
- 2022年12月31日 +54.69%
- 8億3058万
- 2023年12月31日 -60.75%
- 3億2604万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 財政状態及び経営成績の状況2024/02/14 9:03
当社グループの「鮮魚の販売事業」は、販売数量が若干の増加となり、魚価も安定推移して増収となりました。また、「餌料・飼料の販売事業」は、配合飼料の販売数量が増加し価格上昇も伴い増収となりました。
利益面では、売上高は伸びたものの販管費が増加(貸倒引当金が前年同期は戻入、当第3四半期累計期間は繰入及び諸経費高騰)し、また、養鰻事業においても稚魚不漁により稚魚代高騰や飼料高騰による養殖原価高も相まって各利益は前年実績を下回るものとなりました。