のれん
連結
- 2015年3月31日
- 1億1718万
- 2015年12月31日 -60%
- 4687万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。2016/02/12 9:26
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社の一般貨物運送事業であります。2016/02/12 9:26
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△9,844千円には、セグメント間取引消去における内部利益△3,565千円、のれん償却額△70,313千円及びその他の調整額64,034千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2016/02/12 9:26
前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 減価償却費 118,908千円 256,678千円 のれんの償却額 70,313 70,313 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末における流動資産合計は242億54百万円となり、前連結会計年度末に比べ44億55百万円(22.5%)増加いたしました。これは主に短期貸付金は減少(8億26百万円から5億62百万円となり、2億63百万円減少)しましたが、現金及び預金の増加(111億35百万円から126億38百万円となり、15億3百万円増加)、受取手形及び売掛金の増加(68億96百万円から104億52百万円となり、35億56百万円増加)等によるものであります。2016/02/12 9:26
固定資産合計は64億82百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億74百万円(2.6%)減少いたしました。これは主に無形固定資産ののれんの減少(1億17百万円から46百万円となり、70百万円減少)、投資有価証券の減少等により投資その他の資産のその他が減少(42億25百万円から41億52百万円となり、72百万円減少)したことによるものであります。
この結果、資産合計は307億37百万円となり、前連結会計年度末に比べ42億81百万円(16.2%)増加いたしました。