- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△9,844千円には、セグメント間取引消去における内部利益△3,565千円、のれん償却額△70,313千円及びその他の調整額64,034千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。
2017/02/14 11:27- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社の一般貨物運送事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△17,708千円には、セグメント間取引消去における内部利益1,969千円、のれん償却額△23,437千円及びその他の調整額3,759千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。2017/02/14 11:27 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この変更による、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2017/02/14 11:27- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
その結果、「鮮魚の販売事業」は、鮮魚の販売数量が増加し、「餌料・飼料の販売事業」は、生餌の販売数量が増加したことなどにより、増収増益となりました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は321億2百万円(前年同期比4.3%増)、営業利益は15億73百万円(前年同期比5.4%増)、経常利益は18億20百万円(前年同期比5.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億86百万円(前年同期比27.7%増)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。
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