仕掛品
連結
- 2016年3月31日
- 14億556万
- 2017年3月31日 -26.1%
- 10億3867万
個別
- 2016年3月31日
- 1億612万
- 2017年3月31日 -31.33%
- 7288万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2017/06/26 9:19 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2017/06/26 9:19
当連結会計年度末における流動資産合計は250億90百万円となり、前連結会計年度末に比べ32億40百万円(14.8%)増加いたしました。これは主に現金及び預金の増加(129億2百万円から170億51百万円となり、41億49百万円増加)、受取手形及び売掛金の減少(74億12百万円から69億2百万円となり、5億9百万円減少)、仕掛品の減少(14億5百万円から10億38百万円となり、3億66百万円減少)、短期貸付金の減少(7億1百万円から5億79百万円となり、1億22百万円減少)等によるものであります。
(固定資産) - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2017/06/26 9:19
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。