営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 17億4898万
- 2018年12月31日 -16.77%
- 14億5574万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△25,154千円には、セグメント間取引消去における内部利益△28,911千円、その他の調整額3,756千円が含まれております。2019/02/14 9:13
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社の一般貨物運送事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△44,761千円には、セグメント間取引消去における内部利益△48,791千円、その他の調整額4,029千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。2019/02/14 9:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの業績につきましては、「鮮魚の販売事業」は、本業である鮮魚販売は魚価高により業績は堅調に推移したものの、養鰻事業において販売時期のズレ(今シーズンは、前半シラス漁が不漁で稚魚の池入時期が遅れたこと)や稚魚仕入価格の高騰による生産コスト高の要因などにより減収減益となりました。一方「餌料・飼料の販売事業」は、配合飼料などの販売数量が伸びたことにより増収増益となりました。2019/02/14 9:13
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は304億89百万円(前年同期比1.7%増)、営業利益は14億55百万円(前年同期比16.8%減)、経常利益は16億71百万円(前年同期比14.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億65百万円(前年同期比19.7%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりであります。