- 9955
- 2026/08/28
- 時価
- 349億円
- PER
- 9.22倍
- 2010年以降
- 赤字-31.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.16-1.09倍
(2010-2026年) - 配当
- 0.88%
- ROE
- 9.91%
- ROA
- 6.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
投資不動産(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 2億3409万
- 2019年3月31日 -2.54%
- 2億2814万
個別
- 2018年3月31日
- 2億3409万
- 2019年3月31日 -2.54%
- 2億2814万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定及び投資不動産であります。2019/06/24 10:06
なお、金額には消費税等は含まれておりません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
定率法(但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~50年
構築物 7~42年
機械及び装置 2~15年
船舶 2~12年
車両運搬具 2~7年
工具、器具及び備品 2~15年
投資不動産 2~47年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用)については社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法、その他については定額法を採用しております。2019/06/24 10:06 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/06/24 10:06
① 有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
定率法(但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3.固定資産の減価償却の方法2019/06/24 10:06
(1) 有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
定率法(但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
定率法(但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~15年
工具、器具及び備品 2~15年
投資不動産 2~47年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法、その他については定額法を採用しております。2019/06/24 10:06