構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 3790万
- 2020年3月31日 +24.06%
- 4702万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
定率法(但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~50年
構築物 7~42年
機械及び装置 2~15年
船舶 2~12年
車両運搬具 2~7年
工具、器具及び備品 2~15年
投資不動産 2~47年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用)については社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法、その他については定額法を採用しております。2020/06/24 9:17 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/06/24 9:17
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 -千円 19千円 機械装置及び運搬具 177 1,075 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2020/06/24 9:17
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 7,795千円 7,795千円 機械装置及び運搬具 155,354 155,354 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増減額のうち主なものは次のとおりであります。2020/06/24 9:17
増加額 建物構築物機械及び装置機械及び装置車両運搬具工具器具備品 5,703千円11,000千円18,220千円15,140千円47,020千円13,933千円 冷凍庫付属設備等の取得軽油地下タンク入替工事本社加工場機械設備の取得生餌搬送設備等の取得活魚車2台及び発電機の取得マグロ生簀等の取得 減少額 機械装置車両運搬具工具器具備品 8,157千円16,685千円18,501千円 三崎製氷機等の除却車両6台の除売却マグロ生簀1式の除却 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/06/24 9:17
当社グループは、事業用資産、共用資産、賃貸資産及び遊休資産に区分したうえで、事業用資産については、管理会計上の区分をもとにグルーピングを行い、賃貸資産及び遊休資産については、物件毎にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 愛媛県宇和島市 事業用資産 構築物 工具、器具及び備品
当連結会計年度において、当該資産は営業活動(マグロ養殖事業)から生じる損益が継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額37,979千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)2020/06/24 9:17
定率法(但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)2020/06/24 9:17
定率法(但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
定率法(但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~15年
工具、器具及び備品 2~15年
投資不動産 2~47年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法、その他については定額法を採用しております。2020/06/24 9:17