建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 5億4327万
- 2021年3月31日 -7.77%
- 5億106万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.提出会社の「本社マグロ養殖生簀」は、連結子会社「日振島アクアマリン有限責任事業組合」に貸与中のマグロ養殖設備であります。2021/06/17 9:17
3.提出会社の本社中「その他」に含まれている投資不動産(218百万円)の内訳は、駐車場用地として貸与中の土地107百万円(2,999.00㎡)、連結子会社「四急運輸株式会社」に貸与中の土地8百万円(659.79㎡)及びテナントビル他貸与中の建物等101百万円であります。
4.提出会社及び株式会社海昇は、土地の一部を賃借しており、提出会社の年間賃借料は21百万円であり、株式会社海昇の年間賃借料は0百万円であります。また、賃借している土地の面積については、[ ]で外書きしております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)2021/06/17 9:17
定率法(但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損(営業外費用)の内容は次のとおりであります。2021/06/17 9:17
※5 固定資産除却損(特別損失)の内容は次のとおりであります。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 19千円 1,428千円 機械装置及び運搬具 1,075 1,797
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 -千円 24,583千円 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2021/06/17 9:17
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 7,795千円 7,795千円 機械装置及び運搬具 155,354 155,354 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増減額のうち主なものは次のとおりであります。2021/06/17 9:17
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。増加額 機械及び装置機械及び装置車両運搬具工具器具備品土地ソフトウェア 42,939千円11,286千円65,813千円24,726千円14,654千円55,775千円 フィーレ製造装置等の取得MP製造装置の取得活魚車、トラック、フォークリフトの取得マグロ養殖用生簀網の取得宇和島市築地町の土地取得販売管理システム、会計管理システムの再構築 減少額 建物機械装置機械装置車両運搬具工具器具備品 26,515千円11,701千円20,000千円46,580千円24,544千円 本社第2加工場撤去MP製造装置の除却フィーレ製造装置の除却活魚車、トラック、フォークリフトの除却木製筏等の除却 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2021/06/17 9:17
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の増加額は2,775千円、減少額は減価償却費7,363千円及び建物付属設備の除却250千円であります。当連結会計年度の増加額は2,604千円、減少額は減価償却費6,966千円及び遊休資産の土地の用途転用29,044千円であります。
3.期末の時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)2021/06/17 9:17
定率法(但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。