- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/06/24 9:25- #2 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
定率法(但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
2022/06/24 9:25- #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 1,495千円 | 1,121千円 |
| 工具、器具及び備品 | 31 | - |
| 計 | 1,526 | 1,121 |
2022/06/24 9:25 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損(営業外費用)の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 1,428千円 | 2,340千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 1,797 | 733 |
| 工具、器具及び備品 | 1,336 | 504 |
| 計 | 4,562 | 3,578 |
※2022/06/24 9:25 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/06/24 9:25 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※2 有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。
2022/06/24 9:25- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/06/24 9:25- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は18億77百万円(前年同期比84.7%増)となり、これは主に有形固定資産の取得による支出(14億59百万円)、投資有価証券の取得による支出(2億82百万円)等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/06/24 9:25- #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) | 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| 期首残高 | 35,337千円 | 35,779千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | - | - |
| 時の経過による調整額 | 442 | 448 |
2022/06/24 9:25- #10 追加情報、連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の流行拡大が長期化し、コロナ禍において外食産業の不振が続き、鮮魚の販売数量が減少するなど、当社グループの事業活動に影響を及ぼしております。また、未だに収束時期が見通せない状況にあることから、今後も当社の経営成績に影響を及ぼすことが想定され、将来キャッシュ・フローを予測することが困難な状況が続いております。
当連結財務諸表の作成に当たっては、現在、コロナの影響が常態化していることを踏まえ、過去の実績値や見積り時点で入手可能な情報に基づき、繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損判定等の会計上の見積りを行っております。
2022/06/24 9:25- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
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