仕掛品
連結
- 2021年3月31日
- 16億98万
- 2022年3月31日 +35.71%
- 21億7272万
個別
- 2021年3月31日
- 8401万
- 2022年3月31日 +63.15%
- 1億3707万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2022/06/24 9:25
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #2 災害による損失の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/24 9:25
2020年7月6日の集中豪雨(令和2年7月豪雨)により被災した株式会社西日本養鰻第二事業所(鹿児島県鹿屋市)における養殖中のウナギの一部斃死及び2020年9月6日の台風により被災した蒲江種苗センター(大分県佐伯市)における育成中のマダイ稚魚の一部斃死による棚卸資産(仕掛品)の損失であります。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/24 9:25
(2) 重要な会計上の見積りに関するその他の情報前連結会計年度 当連結会計年度 仕掛品 1,600,982 2,172,725
棚卸資産の貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定しており、期末における正味売却価額が取得原価を下回っている場合には、当該正味売却価額をもって貸借対照表価額としております。仕掛品の正味売却価額は売価見込、販売コスト、追加製造原価等から見積もっておりますが、それらの見積りが変動した場合に翌連結会計年度において認識する金額に重要な影響を及ぼす可能性があります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品及び製品、貯蔵品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2022/06/24 9:25