受取手形
連結
- 2022年3月31日
- 14億199万
- 2023年3月31日 +21.91%
- 17億920万
個別
- 2022年3月31日
- 7億9332万
- 2023年3月31日 -5.95%
- 7億4613万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産合計は309億96百万円となり、前連結会計年度末に比べ10億32百万円(3.42023/06/21 9:08
%)増加いたしました。これは主に現金及び預金、受取手形の増加等によるものであります。
固定資産合計は162億70百万円となり、前連結会計年度末に比べ33億80百万円(26.2%)増加いたしました。これは主に三崎水産加工センター(神奈川県三浦市)の新設や㈱西日本養鰻の第三事業所(鹿児島県鹿屋市)建設に伴う有形固定資産の増加等によるものであります。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2023/06/21 9:08
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されています。当該リスクに関しては「売上債権管理マニュアル」に基づき取引先ごとの与信限度額を設定し、期日管理及び残高管理を行うとともに、滞留債権管理を行っております。
投資有価証券は、主に余資運用としての債券と業務上の関係を有する企業の株式であり市場価格の変動リスクに晒されていますが、取引所の価格があるものは四半期ごとに時価を把握しております。また、取引先への貸付金については、顧客の信用リスクに晒されており、「取引先貸付金取扱要領」に基づき、リスク管理を行っております。