- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2024/06/25 9:25- #2 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産及び投資不動産
定額法を採用しております。
2024/06/25 9:25- #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 8,112千円 | 1,461千円 |
| 計 | 8,112 | 1,461 |
2024/06/25 9:25 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損(営業外費用)の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) |
| 建物及び構築物 | -千円 | 2,896千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 564 | 549 |
| 工具、器具及び備品 | - | 0 |
| 計 | 564 | 3,446 |
※2024/06/25 9:25 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/06/25 9:25 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※2 有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。
2024/06/25 9:25- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/06/25 9:25- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産合計は328億1百万円となり、前連結会計年度末に比べ18億5百万円増加いたしました。これは主に受取手形、仕掛品の増加等によるものであります。
固定資産合計は185億78百万円となり、前連結会計年度末に比べ23億8百万円増加いたしました。これは主に株式会社西日本養鰻の第三事業所(鹿児島県鹿屋市)建設に伴う有形固定資産の増加等によるものであります。
この結果、資産合計は513億80百万円となり、前連結会計年度末に比べ41億14百万円増加いたしました。
2024/06/25 9:25- #9 補助金収入及び固定資産圧縮損(連結)
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
農林水産省(窓口:神奈川県)から食品産業の輸出向けHACCP等対応施設整備事業の補助金として262,566千円を受領したことにより、特別利益として262,566千円を計上いたしました。また、この受領した補助金収入に合わせ、固定資産の圧縮記帳の処理を実施したことにより、特別損失262,566千円を計上いたしました。固定資産から直接控除した額は、建物および構築物91,388千円、機械装置171,178千円であります。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2024/06/25 9:25- #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) | 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) |
| 期首残高 | 36,227千円 | 79,778千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 42,705 | - |
| 時の経過による調整額 | 844 | 985 |
2024/06/25 9:25- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産及び投資不動産
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