仕掛品
連結
- 2023年3月31日
- 24億125万
- 2024年3月31日 +43.45%
- 34億4468万
個別
- 2023年3月31日
- 1億4578万
- 2024年3月31日 -4.57%
- 1億3911万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2024/06/25 9:25
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #2 災害による損失の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/25 9:25
2022年9月18日の台風14号により、蒲江種苗センター(大分県佐伯市)にて育成中のマダイ稚魚等の一部に被害が生じたことによる棚卸資産(仕掛品)の損失であります。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/06/25 9:25
当連結会計年度末における流動資産合計は328億1百万円となり、前連結会計年度末に比べ18億5百万円増加いたしました。これは主に受取手形、仕掛品の増加等によるものであります。
固定資産合計は185億78百万円となり、前連結会計年度末に比べ23億8百万円増加いたしました。これは主に株式会社西日本養鰻の第三事業所(鹿児島県鹿屋市)建設に伴う有形固定資産の増加等によるものであります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/06/25 9:25
(2) 重要な会計上の見積りに関するその他の情報前連結会計年度 当連結会計年度 仕掛品 2,401,252 3,444,683
棚卸資産の貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定しており、期末における正味売却価額が取得原価を下回っている場合には、当該正味売却価額をもって貸借対照表価額としております。仕掛品の正味売却価額は売価見込、販売コスト、追加製造原価等から見積もっておりますが、それらの見積りが変動した場合に翌連結会計年度において認識する金額に重要な影響を及ぼす可能性があります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品及び製品、貯蔵品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2024/06/25 9:25