有価証券報告書-第49期(2022/04/01-2023/03/31)
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
(単位:千円)
(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社の一般貨物運送事業であります。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
(単位:千円)
(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社の一般貨物運送事業であります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4.会計方針に関する事項 (5) 重要な収益及び費用の計上基準」に記載の通りであります。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
(1) 契約資産及び契約負債の残高等
(2) 残存履行義務に配分した取引価格
該当事項はありません。
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
(単位:千円)
| 報告セグメント | その他 (注) | 合計 | |||
| 鮮魚の販売 事業 | 餌料・飼料の 販売事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| タイ | 5,163,218 | - | 5,163,218 | - | 5,163,218 |
| ハマチ | 2,414,412 | - | 2,414,412 | - | 2,414,412 |
| カンパチ | 2,608,313 | - | 2,608,313 | - | 2,608,313 |
| 加工品 | 7,072,789 | - | 7,072,789 | - | 7,072,789 |
| 生餌 | - | 5,433,236 | 5,433,236 | - | 5,433,236 |
| 配合飼料 | - | 6,288,947 | 6,288,947 | - | 6,288,947 |
| その他 | 5,676,880 | 498,357 | 6,175,237 | 56,388 | 6,231,626 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 22,935,614 | 12,220,541 | 35,156,156 | 56,388 | 35,212,544 |
| 外部顧客への売上高 | 22,935,614 | 12,220,541 | 35,156,156 | 56,388 | 35,212,544 |
(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社の一般貨物運送事業であります。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
(単位:千円)
| 報告セグメント | その他 (注) | 合計 | |||
| 鮮魚の販売 事業 | 餌料・飼料の 販売事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| タイ | 6,040,465 | - | 6,040,465 | - | 6,040,465 |
| ハマチ | 2,869,212 | - | 2,869,212 | - | 2,869,212 |
| カンパチ | 3,443,963 | - | 3,443,963 | - | 3,443,963 |
| 加工品 | 7,119,841 | - | 7,119,841 | - | 7,119,841 |
| 生餌 | - | 5,601,832 | 5,601,832 | - | 5,601,832 |
| 配合飼料 | - | 6,887,474 | 6,887,474 | - | 6,887,474 |
| その他 | 7,766,907 | 433,640 | 8,200,548 | 71,480 | 8,272,028 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 27,240,389 | 12,922,947 | 40,163,337 | 71,480 | 40,234,817 |
| 外部顧客への売上高 | 27,240,389 | 12,922,947 | 40,163,337 | 71,480 | 40,234,817 |
(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社の一般貨物運送事業であります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4.会計方針に関する事項 (5) 重要な収益及び費用の計上基準」に記載の通りであります。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
(1) 契約資産及び契約負債の残高等
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 | |
| 顧客との契約から生じた債権(期首残高) | 5,677,342千円 | 5,632,131千円 |
| 顧客との契約から生じた債権(期末残高) | 5,632,131 | 6,034,912 |
| 契約資産(期首残高) | - | - |
| 契約資産(期末残高) | - | - |
| 契約負債(期首残高) | - | - |
| 契約負債(期末残高) | - | - |
(2) 残存履行義務に配分した取引価格
該当事項はありません。