バイテック HD(9957)の売上高 - 環境エネルギー事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 26億9368万
- 2013年6月30日 -93.74%
- 1億6863万
- 2013年9月30日 +684.14%
- 13億2233万
- 2014年3月31日 +263.9%
- 48億1198万
- 2014年6月30日 -86.03%
- 6億7212万
- 2014年9月30日 +346.04%
- 29億9794万
- 2015年3月31日 +247.89%
- 104億2963万
- 2015年6月30日 -67.79%
- 33億5918万
- 2015年9月30日 +68.09%
- 56億4634万
- 2015年12月31日 +21.68%
- 68億7024万
- 2016年3月31日 +26.58%
- 86億9627万
- 2016年6月30日 -73.05%
- 23億4363万
- 2016年9月30日 +148.97%
- 58億3499万
- 2016年12月31日 +59.47%
- 93億506万
- 2017年3月31日 +37.91%
- 128億3215万
- 2017年6月30日 -71.91%
- 36億512万
- 2017年9月30日 +105.54%
- 74億1006万
- 2017年12月31日 +36.77%
- 101億3447万
- 2018年3月31日 +29.58%
- 131億3257万
- 2018年6月30日 -79.97%
- 26億3006万
- 2018年9月30日 +105.53%
- 54億563万
- 2018年12月31日 +37.74%
- 74億4564万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 部品調達においてプロキュアメントエイジェンシ、オンサイトBPO、人材派遣、コンサルティングを複合して総合的もしくは機能別のサービスを提供しております。2018/06/26 11:21
2.報告セグメントの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理方法と同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額は、セグメント間の内部取引消去であります。2018/06/26 11:21
- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2018/06/26 11:21
主として、環境エネルギー事業におけるメガソーラー発電所施設(機械装置)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
特記すべき主要な非連結子会社はありません。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2018/06/26 11:21 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2018/06/26 11:21
(単位:千円) 顧客の名称 売上高 関連するセグメント名 パナソニック株式会社 39,000,478 デバイス事業、調達事業 - #6 事業の内容
- VITEC GLOBAL OPERATIONS CO.,LTD. 等2018/06/26 11:21
2.環境エネルギー事業
当部門におきましては、太陽光パネルを始めとする創エネ・省エネ・畜エネ製品の提案・販売から、メガソーラー発電所のシステム設計・建設・運営管理・売電・資金計画までをワンストップで提供すると共に、電力売買事業を行っております。また、完全密閉型植物工場にて生産した安全性の高い野菜を大手スーパーマーケット、コンビニエンスストア、コーヒーチェーン等へ出荷しております。 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/06/26 11:21 - #8 報告セグメントの概要(連結)
- 各種半導体製品・デバイスを取り扱うほか、計測機器の販売、電極材料を始めとした素材ビジネス、民生製品、車載、産機、インフラ分野等の事業を行っております。また、ソリューション提案、技術開発サポート、ロジスティック、購買代行、ODM等の様々なサービスの提供を行っております。2018/06/26 11:21
(環境エネルギー事業)
太陽光パネルを始めとする創エネ・省エネ・畜エネ製品の提案・販売から、メガソーラー発電所のシステム設計・建設・運営管理・売電・資金計画までをワンストップで提供すると共に、電力売買事業を行っております。また、完全密閉型植物工場にて生産した安全性の高い野菜を大手スーパーマーケット、コンビニエンスストア、コーヒーチェーン等へ出荷しております。 - #9 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/06/26 11:21
- #10 従業員の状況(連結)
- 平成30年3月31日現在2018/06/26 11:21
(注) 1.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門の従業員であります。セグメントの名称 従業員数 デバイス事業 377 人 環境エネルギー事業 109 人 調達事業 58 人
2.前連結会計年度に比べ、従業員が62人増加しております。これは主として植物工場の事業拡張に伴う - #11 沿革
- 2018/06/26 11:21

年月 概要 平成27年6月 監査等委員会設置会社へ移行 平成27年10月 持株会社への移行に伴い、吸収分割により、デバイス事業をバイテックグローバルエレクトロニクス株式会社に、環境エネルギー事業をバイテックグリーンエナジー株式会社に、太陽光発電事業を株式会社バイテックソーラーエナジー(現 株式会社バイテックエネスタ)に承継 平成27年12月 東京都品川区に株式会社バイテックベジタブルファクトリーを設立 - #12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする数値および経営指標(第34期 平成33年3月期)2018/06/26 11:21
(注)DEレシオの算出方法:有利子負債(リース債務除く)÷自己資本売上高 3,000億円 営業利益 80億円 経常利益 65億円 親会社株主に帰属する当期純利益 40億円 自己資本比率 20%以上 DEレシオ 1.5未満 ROE 17%以上 配当性向 30%以上 1株当たり当期純利益 270円以上
(3) 中長期的な会社の経営戦略と対処すべき課題 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ロ.経営成績2018/06/26 11:21
当連結会計年度における売上高は185,883百万円(前期比33.9%増)、経常利益は2,573百万円(前期比24.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,840百万円(前期比21.7%増)となりました。
なお、当連結会計年度における各セグメントの概況は、次のとおりであります。