- 9960
- 2026/08/31
- 時価
- 1613億円
- PER 予
- 11.51倍
- 2010年以降
- 3.52-19.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.11倍
- 2010年以降
- 0.28-2.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.33%
- ROE 予
- 18.35%
- ROA 予
- 12.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東テク(9960)の経常利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 3億5100万
- 2010年12月31日 -98.58%
- 500万
- 2011年12月31日 +999.99%
- 3億3800万
- 2012年12月31日 +240.53%
- 11億5100万
- 2013年12月31日 +4.08%
- 11億9800万
- 2014年12月31日 +19.03%
- 14億2600万
- 2015年12月31日 +29.38%
- 18億4500万
- 2016年12月31日 +17.72%
- 21億7200万
- 2017年12月31日 +9.94%
- 23億8800万
- 2018年12月31日 +60.13%
- 38億2400万
- 2019年12月31日 +14.51%
- 43億7900万
- 2020年12月31日 +0.09%
- 43億8300万
- 2021年12月31日 -9.81%
- 39億5300万
- 2022年12月31日 +24.23%
- 49億1100万
- 2023年12月31日 +49.87%
- 73億6000万
- 2024年12月31日 +49.96%
- 110億3700万
- 2025年12月31日 +17.57%
- 129億7600万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)2024/02/14 13:32
当社グループの営業形態として売上が第4四半期連結会計期間に集中する傾向にあるため、第3四半期連結累計期間の売上高は相対的に少なくなる傾向にあります。しかし、人件費等の固定費は四半期ごとに変動する性質ではないため、結果として、第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も相対的に少なくなる傾向にあります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く建設業界におきましては、公共投資・民間投資とも堅調で受注環境は良好であるものの、建設資材の価格高止まりや慢性的な技術者不足など供給面での課題は多く、依然として厳しい経営環境が続いております。2024/02/14 13:32
このような状況の下で、当社グループでは、中期経営計画に掲げている「人にここちよい」企業グループの実現を目指し、人財への投資・ESG経営・コア事業の強化・海外事業の拡大により社会的価値及び経済的価値の創造を図るべく各種施策を実行しております。中期経営計画で掲げた数値目標(2025年度売上高1,500億円、経常利益100億円等)の達成に向け、引き続き戦略的な経営を行ってまいります。
中期3か年経営計画における初年度の当第3四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は以下のとおりとなりました。